がん闘病生活

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患者側から見た治療

2018 年9月に子宮体癌と診断されました。

先生から癌と言われすぐ治療に入りましたが何も知識のない私は

先生におまかせするよりしかたがありませんでした。

先生は手術、その後の治療など詳しく説明してくれました。けれどそれでもとても不安でした。

何が不安なのかよ~く考えました。

私の今の状況(どのくらい命にかかわっているものか)がわからなかったこと。(MRIやCT検査ではっきり言える状況以外で)

それとこれからする手術や治療がどんなにつらいものなのかわからないことが不安だったみたいです。

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